しろくま介護ナビとは?
口コミや特徴を徹底紹介!
【2020年版】

株式会社サクシードの運営する介護の再就職、転職サイト「しろくま介護ナビ」の口コミや評判をまとめてみました。

「しろくま介護ナビに興味がある」「年収を増やしたい」「介護施設の上司や同僚との人間関係をリセットしたい」「介護福祉士の資格取得を目指したい」そんな方におすすめです!

デイサービス、ホームヘルパー、介護助手・介護補助の介護職員(現職の時給及び月給以上。内容によっては年収以上)等を狙えます!

しろくま介護ナビの詳細情報

しろくま介護ナビの画像

サービス名称しろくま介護ナビ(介護の再就職、転職サイト)
運営会社株式会社サクシード
資本金6,000万円
代表者代表取締役社長 高木 毅
求める資格無資格OK!
目指せる仕事デイサービス、ホームヘルパー、介護助手・介護補助の介護職員(現職の時給及び月給以上。内容によっては年収以上) 他
対応地域
全国対応
公式サイト

しろくま介護ナビ

しろくま介護ナビとは、
こんな介護の再就職、転職サイトです!

  • 無資格者でもOK!
  • 利用者満足度96.3%!
  • ホワイト企業のみ紹介
  • 年間利用者2万人越え
  • 旧名称:ハートフル介護士
  • 審査された求人のみ掲載
  • 現場の「生の声・評判」で施設を比較できる
  • 知名度が高く、実績が多い

しろくま介護ナビの評判は?
口コミを徹底調査しました!

【調査対象】当サイト&Facebook&Twitter&公式サイト&大手口コミサイト

しろくま介護ナビっていうサイトです。

そこは、ホワイト企業しか紹介しないって事で、新聞にも載りましたよ(#^^#)
聞いてみたら、全国対応だそうですよ。

良い施設を選ぶなら

働く環境、現場のスタッフ、上司、設備面、給与面、待遇面、全てクリアした良い施設◎があります!

怪しい転職会社じゃないです

最初から使っておけば良かった!

電話の感じが非常によく、紹介される施設も自分に合ってました。

恥ずかしながら、履歴書の書き方までサポートしてもらいました!

転職サイトはこれで3つ目ですが、しろくま介護ナビだけで良かったような気もします。

オススメ。

引き続き口コミ・評判を募集中!
ご投稿いただける方はこちら

あかね
(管理人)

ここからはあかね(管理人)が思ったことなどを書いていきます!

できるだけ完結にメリット・デメリットをまとめてみました!

しろくま介護ナビの良い点・悪い点

しろくま介護ナビの
良いところ

登録すると、自分だけの担当者を付けてくれます。
無料だからと言って雑な扱いをされることはありません

また、施設の「離職率」などのコアなデータや現職者からの口コミ・タレコミ情報も共有してくれます。
まだ出回っていない非公開の求人案件も見れるので大変有益です。

まぁ何と言っても、何より素晴らしいのは紹介されている求人情報の質が高い点です。
独自の選定基準により厳選された求人情報を基に就職することで、ホワイト企業に就職することができます。

しろくま介護ナビの
悪いところ

担当者を指名することは出来ないので、自分の性格や考えにぴったり合う担当者が付くかどうかは運次第です。

担当者と自分の考えが合わない場合、思ったような求人情報を提案してもらえない可能性があります。

このデメリットを回避するためにも、1つの求人サイトに依存するのではなく複数の転職・求人サイトに登録することが重要です。

全てが完璧な再就職、転職サイトはありません。重要なのは自分のキャリアパスや経験にマッチしているかということ。併せて、複数の再就職、転職サイトを活用することも検討してください。


あかね
(管理人)

株式会社サクシードが運営するしろくま介護ナビの魅力を色々と書いてみました。

「年収を増やしたい」「介護施設の上司や同僚との人間関係をリセットしたい」「介護福祉士の資格取得を目指したい」そんな方におすすめです!

最後にもう少しだけ補足してみます。

求人情報の質が高い

「しろくま介護ナビ(旧名称:ハートフル介護士)」の最大の強みは、独自の掲載基準によって求人情報が厳選されていることです。

具体的に言うと、「しろくま介護ナビ」では以下の厳しい選定基準をクリアした施設のみ掲載が許されるようです。

  • 時間外労働が多すぎないこと
  • 有給取得しやすいこと
  • いじめやパワハラが無いこと

また、選定に際しては取引先の施設にアンケートを書いてもらったわけではなく、スタッフが直々に施設からヒアリング調査を行って選定を行っているとのこと。

ヒアリングと口コミやユーザーの感想・レビューを総合的にまとめ、掲載の可否を決定しているという徹底ぶりが素晴らしい。

そういった企業体質なので、ユーザーに対しても就職までシッカリと、真摯に対応してくれるわけです。

担当制度を採用している

「しろくま介護ナビ」は登録するだけで担当者を付けてくれます。

現場で働く介護士からフィードバックを受けながら、確かな情報力で堅実なサポートを受けられるのが素晴らしいですね。

「本当に無料でここまでやってもらっていいのだろうか?」

と思うほど、真面目に取り組んでいただけるので頭が上がりません。

転職は仕事を辞めてから始めるべきか?辞めないで始めるべきか?

さて、転職を検討している方の多くは「現在の仕事を辞めてから転職を始めるべきか」と悩んでいるのではないでしょうか?

それぞれにメリット、デメリットがあるので、まずはそれぞれの注意点やリスクについてしっかり確認した上で、進むべき道を定めていきましょう。

トップコンサルタント森本 千賀子さんの著書の引用を掲載します。

メリット・デメリット
引用元:森本 千賀子「マンガでわかる-成功する転職」

ちなみに、管理人のおすすめは「会社を辞めてから」です。

現職の業務に支障が出ないように転職活動するのは以外に難しいのです。例えば、「来月から働いてほしい」とオファーが来ても、すぐ退職するのは現実的には難しく、断らざるを得ないケースも発生します。

職を離れていないことで、選考時点で敬遠されるケースもあります。

また、現在の業務に不備が起こらないよう配慮する必要があるなど、自由度が無い分だけ就活のハードルはそれなりに高くなるのです。

転職の流れ

ここで、再就職、転職サイトで転職活動をスタートしてから、実際に内定を得るまでのおおまかな流れを確認してみましょう。


引用元:森本 千賀子「マンガでわかる-成功する転職」

再就職、転職サイトに登録することはスタート地点です。(上図で言うと「情報収集」に該当します)

そこから、「企業研究」「書類作成」「応募」「面接」と様々なステップを踏まなければいけません。

スピード感を重要して「1~3ヶ月で内定を取る!」という勢いで転職活動をスタートした方が良いでしょう。

転職活動が長引くと「精神的な焦りが出る」「現場感が薄まる」「経済的な負担が増える」等のデメリットがあります。

トップコンサルタント 森本 千賀子さんの著書から一部抜粋してご紹介します。

インターネットで募集することが一般的な現在の転職マーケットで大事なのが「スピード感」です。人気企業の求人は、あっという間に大量の応募が集まり、受付が打ち切られてしまいます。気になる求人があればすぐに応募できるよう早めに準備を進めるようにしましょう。また、人手が不足している企業などでは、入社時期が早いほうが選ばれるケースもあります。
引用元:森本千賀子「マンガでわかる-成功する転職」

\ 高待遇の職場を目指す /しろくま介護ナビ

  • 無資格者でもOK!
  • 利用者満足度96.3%!
  • ホワイト企業のみ紹介
  • 年間利用者2万人越え
  • 旧名称:ハートフル介護士
  • 審査された求人のみ掲載
  • 現場の「生の声・評判」で施設を比較できる
  • 知名度が高く、実績が多い
サービス名称しろくま介護ナビ(介護の再就職、転職サイト)
運営会社株式会社サクシード
資本金6,000万円
代表者代表取締役社長 高木 毅
求める資格無資格OK!
目指せる仕事デイサービス、ホームヘルパー、介護助手・介護補助の介護職員(現職の時給及び月給以上。内容によっては年収以上) 他
対応地域
全国対応
公式サイト

しろくま介護ナビ

しろくま介護ナビのメリット

しろくま介護ナビのメリット画像


しろくま介護ナビのメリット画像

引用元:しろくま介護ナビ

しろくま介護ナビの
退会・キャンセル方法

公式サイト内に明記されているわけではないようですが、基本的に電話・メールなどで会員登録や申し込みを解除することができます。

詳細や具体的な解約手順などが気になる方は、事前にしろくま介護ナビへ直接お問い合わせください。

あかね
(管理人)

以上、しろくま介護ナビのご紹介でした。

より詳細な情報は公式サイトからご確認ください。

しろくま介護ナビは最悪?」「しろくま介護ナビはしつこい?」「しろくま介護ナビの運営会社情報」などのコンテンツも掲載中。

また、このサイトでは他にもたくさんの介護の再就職、転職サイトをご紹介しています。
ぜひ、自分のキャリアパスや経験にマッチした介護の再就職、転職サイトを探してみてください。


しろくま介護ナビ

介護の再就職、転職する方は平均2つの再就職、転職サイトを利用しています。

情報の質と量を重視する事が成功のコツ。

そのため、複数の再就職、転職サイトを利用した方が合理的です。

出会える求人の数が増えるだけではなく、担当や提供されるサービスと相性が悪かった場合の保険にもなるからです。